アルウェ王妃が不思議なノートに書いていた3つめの願い


不思議なノートに3つめの願いを書こうとしたそのとき・・・


ノート消滅!

 

アルウェ王妃が不思議なノートに書いていた3つめの願いは・・・

そう、母のオルフェは自らの命とひきかえに、息子が救われることを願っていたのでした。

 


事実を知るラグアス王子。


こうしてプクランドは救われ、父に代わりラグアス王子が国を継ぐことになったのでした。いや~非常によかった。このストーリーは秀逸。特に「フォスティルになりたい。」はググっときたな~。

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ラグアス王子が不思議なノートに書いた2つめの願い そして3つめの願いを書いたとき・・・


残念ながら父のプーパッポン王は力尽きてしまいました。


プクランド大陸を救わなければなりません。


ラグアス王子がノートに書き込んだ2つめの願い。それは「魔瘴が、ぼくたちのプクランド大陸から 消え去るように」


プクランドに平和が!


死んだプーパッポン王を蘇らせるため・・・


ついにノートに3つめの願いを書こうとしたそのとき!

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魔軍師イッド 撃破

フォスティルにはなれたものの、王には話を聞き入れてもらえなかったのでした。


側近イッドが大変身(笑)。王は儀式の塔へ向かってしまいました。プクランドの滅亡が近づいています。儀式の塔へ急ぎます!


さあ、ボス戦です!


イッドは呪文のオンパレードですが、打撃がかなり効くので、力でかなり押せる相手でした。


かなりMPを消費しましたが、無事撃破できました。


イッドを倒してもプクランドが滅びる のは時間の問題のようです。不思議なノートに書ける願いはあと2つ。「国を救って欲しい」「王を救って欲しい」と書くのでしょうか。

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ラグアス王子が不思議なノートに書いた1つめの願い

「プクリボのみんなを救っちゃうようなイケメンの男の子」。アルウェ王妃の息子、ラグアス王子に会いに来ました。


父のプーパッポン王に話を聞いてもらえなくなったラグアス王子。


プクランドが滅びることをなんとか父に伝えたいラグアス王子。


英雄フォスティルの言葉だったら父に聞いてもらえると考えたラグアス王子。彼が母からたくされた不思議なノートに書いた1つめの願いは・・・


ドーン!!

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アルウェ王妃が不思議なノートに書いた2つめの願い そして3つめの願いは・・・


アルウェ王妃の別荘。リンクル地方にあります。アローインプと戦っていた時期があるので土地感ありありです。


アルウェ王妃がノートに書いた2つめの願いは「プクリボのみんなを救っちゃうようなイケメンの男の子が、私の息子に生まれるように」


そして最後の3つめの願いは・・・。


今、ノートを持っている可能性があるのは、ラグアス王子。城へ戻ります!

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